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Thứ Hai, ngày 14 tháng 11 năm 2011

米国への留学生数、中国2年連続ナンバーワン 日本は7位に後退

米国への留学生数、中国2年連続ナンバーワン 日本は7位に後退

2011.11.15 14:32
 【ニューヨーク=黒沢潤】米国際教育研究所は14日、米国の大学・大学院で2010~11学年度に学ぶ留学生の国・地域別ランキングを発表した。それによると、中国が15万7558人(前年度比23.5%増)と2年連続でトップとなった。
 2位は、IT技術などを学ぶ留学生が多いことで知られるインドで10万3895人。3位は英語教育重視で有名な韓国で7万3351人。4位はカナダ、5位は台湾。政府が手厚い奨学金を与えるサウジアラビアは2万2704人(43.6%増)で6位に入った。
 昨年6位だった日本は7位に後退し、2万1290人(14.3%減)。日本は1997~98学年度に4万7000人以上を送り込んでいたが、05~06学年度に4万人を割り込み、その後、減少が続いている。留学生総数は過去最高の72万3277人だった。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/111115/edc11111514330000-n1.htm


日本経済新聞 - 読売新聞 - ブルームバーグ - 朝鮮日報 関連記事 11 件
 
  

発表の訂正はしない」

TPP日米認識違い浮き彫り(11/15 )

日米首脳会談の際、TPP=環太平洋経済協定をめぐり、野田総理大臣が「すべてを自由化交渉のテーブルに載せる」と発言した とアメリカ側が発表した問題です。外務省は、このアメリカ側の発表を否定。すると今度は、ホワイトハウスが「発表の訂正はしない」と明言し、日米の認識の 違いがさらに浮き彫りとなりました

 アーネスト大統領副報道官:「日米首脳会談後の発表は、野田総理とオバマ大統領の会話と、野田総理やほかの政権内のメンバーが表明したことに基づいている。発表の訂正は行わない」
  ホワイトハウスは日米首脳会談で、野田総理がTPPの交渉で「すべての物品及びサービスを交渉のテーブルに載せる」と述べたと発表しました。これは「農業 分野などへ配慮する」としている野田総理の考えとは異なり、日本側はすぐに「そのような発言はなかった」と訂正する文書を発表し、アメリカ側も訂正したと していました。しかし、こうしたなか、ホワイトハウスが訂正する考えのないことを明らかにしたことで、日本に対してTPP交渉参加についての覚悟を迫った 格好です。



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